株式会社nexus

スタッフ紹介

スタッフインタビュー



『営業職』に必要なもの



それは『メディア開拓』『メディア管理』『広告精査』です。

メディア開拓というのは、広告を掲載してもらうための営業。パソコンを使いweb上で掲載メディアを探して営業メールを送ります。

次にメディア管理。掲載できる場所を探したり、掲載された場合のメリットを伝えるなどの提案をしていきます。

最後に広告精査。各メディアに掲載されている広告のデザインやLP、原稿を精査した上で良し悪しを考察し、より良い広告枠を作り上げることに力を入れています。

「ABテスト」を繰り返し、結果を社内外に共有することで弊社スタッフ・メディアともにWin-Winな関係になれるのが理想です。

与えられた業務に興味を持てたことが大きな収穫



まず大きくプラスになったところは、web広告業界で仕事をしていく上での面白みを見つけられたことです。
僕はバイトからの入社でした。二十歳でこの業界の門をたたき、知識もない状態で与えられた「成果の数字を付ける仕事」。
業務をこなしていくうちに、この「数字」に興味が 沸くようになりました。
そんな矢先、入社半年で正社員のお話を頂いたので、二つ返事でOKしました。

営業職で大切な数字に興味を持てたこと、そこに面白みを見つけられたことは僕にとって天職なのではないかと感じました。

社長や上司の垣根の低さから生まれた自信



まずは、社長を含めた役員、上司に気軽に話しかけられる関係性ですね。
まだ全体のスタッフの数が20人未満ということもあって、非常にアットホームな雰囲気で仕事ができています。
他社では直属の上司を介さないと通らないことも、社長とスタッフの垣根も低いために提案など気軽に耳を傾けてくれます。
それだけではなく、提案したことに対して的確なアドバイスを下さるので、委縮することなく堂々と自信をもって発言することができます。

そして、様々な仕事をチャレンジさせてくれることが僕にとって大きな利点です。

チャレンジ精神をフルに活かして更なる飛躍を!



nexusに入社して、もう少しで2年になります。

社員としての自覚も芽生えてきましたし、これからは更に仕事の幅を広げていきたいと考えています。
下担当として、メディアの管理をしながら営業部から一歩踏み出すことが目標です。
何事も挑戦。たくさんチャレンジさせてくれる環境を活かした上で、人生のプラスになる経験を重ねていけたらいいなと思います。